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開発者がよく使う20種類のオンラインツール

開発では、IDEやターミナルよりブラウザのほうが速い作業があります。JSONのフォーマット、タイムスタンプ変換、Base64、単位換算、画像形式の変更などがその例です。

開発者がよく使うオンラインツールの種類

1) JSONフォーマッター APIレスポンスを読みやすくし、エラーを確認するのに便利です。

2) Base64エンコーダー/デコーダー テキストとバイナリのテストでよく使います。

3) タイムスタンプ変換ツール ログのタイムスタンプと、人が読める日付・時刻の相互変換ができます。

4) 画像リサイズ・形式変換 テスト用やWeb用のサンプル画像を素早く用意するのに便利です。

5) QRコードジェネレーター リンクやモバイルランディングページのテストに便利です。

6) 乱数ジェネレーター サンプルデータや簡単なランダムテストに使えます。

7) 単位換算ツール px、rem、em、ストレージ容量、長さなどを換算できます。

8) オンライン計算機 ちょっとした計算や数値確認ができます。

オンラインツールが開発者に役立つ理由

開発者は繰り返し作業を減らすことを重視します。コードを書いたりローカルツールを開いたりせず、ブラウザで作業を済ませられると、デバッグや ad-hoc なテストのときのワークフローが速くなります。

まとめ

開発者がよく使うオンラインツールは、素早い確認と繰り返し作業の削減に価値があります。EveryUtilでは画像・テキスト・時間・計算のツールをひとまとめにしているので、こうした短い作業を素早くこなせます。

この記事で紹介したEveryUtilツール:

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